🏏 2026-03-14 (土) 14:00 CET
ジローナ
vs
アスレティック・ビルバオ
4-2-3-1 vs 4-2-3-1
控え選手
控え選手
見どころ
- 15位ジローナ(勝点31)vs 10位アスレティック・ビルバオ(勝点35)。中位争いの直接対決、勝点差わずか4
- 今季前半の対戦(第6節)は1-1のドロー。実力伯仲の両チームが再び激突
- ジローナのリンコン(右SB)はアスレティックからのレンタル。古巣対戦でアピールの場となる
- 両チームとも4-2-3-1を採用。ミラーマッチとなるため、個の質と戦術的微調整が勝敗を分ける
- ジローナのヴィツェル(元ドルトムント、アトレティコ)はベルギー代表100キャップ超の大ベテラン。アンカーとしてゲームを支配
- 対するアスレティックのハウレギサルとデ・ガラレタのダブルボランチ。カンテラ育ちの若手と経験豊富なベテランのコンビ
- ジローナの攻撃陣はウクライナ代表コンビが鍵。ツィガンコフ(左足カットイン)とヴァナト(パワーシューター)の連携に注目
- イニャキ・ウィリアムズはアスレティックの象徴。連続出場記録を持つ鉄人FWのスピードとパワーはジローナ最大の脅威
- ジローナのブリント(元マンチェスター・ユナイテッド、バイエルン)はオランダ代表の知将型CB。ビルドアップの起点として攻撃を組み立てる
- アスレティックのサンセはスペイン代表MF。188cmの長身ながらボックス・トゥ・ボックスで攻守に貢献する万能型
- ジローナのウナイ(元マルセイユ)は2022年W杯で一躍有名に。モロッコ代表のボール保持力でジローナの攻撃にリズムを生む
- GK対決も見どころ。ジローナのガッサニガ(元トッテナム)vsアスレティックのウナイ・シモン(スペイン代表)。ともにPL・代表級の実力者