🏏 2026-01-19 (月) 20:00 GMT
ブライトン
vs
ボーンマス
4-2-3-1 vs 4-2-3-1
控え選手
控え選手
見どころ
- 12位ブライトン(勝ち点29)と15位ボーンマス(勝ち点26)の中位対決。両チームともリーグ前半戦の成績に満足しておらず、後半戦の巻き返しに向けて勝ち点3が欲しい一戦。
- 今季の前回対戦(第4節)はボーンマスのホームで2-1とボーンマスが勝利。ブライトンにとってはリベンジの舞台となるが、直近フォームはDLDWDと安定感を欠く。
- ブライトンの三笘薫が左サイドのトップ下で先発。キレのあるドリブルとゴール前への侵入が最大の武器で、ボーンマスの右サイドとの駆け引きが見どころ。日本人ファン必見の一戦。
- ボーンマスのエヴァニウソンとブライトンのウェルベックという両チームの1トップ対決も注目。ブラジル人ストライカーのパワーと経験豊富なイングランド人FWの巧みさ、タイプの異なる2人の活躍が試合を左右する。
- ブライトンの4-2-3-1にボーンマスも同じ4-2-3-1で対抗。中盤のグロス&ヒンシェルウッドとクック&A・スコットのボール支配権争いが鍵を握る。
- ブライトンはGKフェルブルッヘンが好調。オランダ代表の若き守護神の反応速度と安定感がボーンマスの攻撃をどこまで封じるか。対するペトロヴィッチもセルビア代表の実力派。
- ボーンマスのジュニオール・クルピはトップ下でゲームメイクを担う若手アタッカー。ブライトンの中盤を崩すキーマンとなれるか注目される。