🏏 2026-03-14 (土) 15:00 GMT
バーンリー
vs
ボーンマス
4-2-3-1 vs 4-2-3-1
控え選手
控え選手
見どころ
- 19位バーンリー(勝点19)vs 9位ボーンマス(勝点40)。残留圏まで9ポイント差のバーンリーにとって、ホームでの勝利は必須
- 今季前半の対戦(第10節)は1-1のドロー。バーンリーが勝点を拾った数少ない試合の一つ
- 両チームとも4-2-3-1のミラーマッチ。バーンリーのワード=プラウズ&ローレントと、ボーンマスのA.スコット&クリスティの中盤対決が鍵
- バーンリーのカイル・ウォーカー(元マンC、PL6度優勝・CL優勝)が右SBに入る。34歳のスピードスターが残留争いの最終ラインを支える
- ボーンマスの1トップ、エヴァニウソン(元ポルト、€40.2Mクラブレコード)は両足精度の高いCF。バーンリーCBエステーヴ(193cm)との高さ勝負に注目
- バーンリーの左ウイング、ジェイドン・アンソニーは元ボーンマス(47試合10ゴール)。古巣相手に恩返し弾を狙う
- ボーンマスの19歳コンビ、クルピ(元ロリアン、リーグ2で22ゴール)とハイアン(元ヴァスコ、€24.7M)がトップ下と右サイドに並ぶ。若い攻撃力がバーンリー守備陣を崩せるか