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RB · MF
ヨシュア・キミッヒ
110 caps · 10G
W杯: 2018/2022
キャプテン・右 SB
ユリアン・ナーゲルスマン が率いる ドイツ代表 は、2018・2022 と 2 大会連続グループステージ敗退の屈辱からの完全脱却を狙う。40 歳のレジェンド マヌエル・ノイアー (バイエルン・ミュンヘン) が代表復帰し、正 GK の座を奪還。
中盤は キャプテンの ヨシュア・キミッヒ (バイエルン・ミュンヘン、ナーゲルスマン 体制では RB 起用)、フロリアン・ヴィルツ (リヴァプール)、ジャマル・ムシアラ (バイエルン・ミュンヘン) のテクニカル・トリオが軸。前線は カイ・ハフェルツ (アーセナル) を 9 番に据え、ルロイ・サネ (ガラタサライ) らが攻撃を彩る。新世代のレナルト・カールは負傷で離脱し、代わってアッサン・ウエドラオゴ (RBライプツィヒ) が背番号25で追加招集された。
グループ E は キュラソー・コートジボワール・エクアドル と組み合わせ。Pot 1 として首位通過が前提だが、初戦の キュラソー 戦 (6/14 ヒューストン) を確実に獲って Euro 2024 QF からの躍進を始めたい。
Nagelsmann が好む 4-2-3-1。Kimmich を右 SB、ダブルピボットに Goretzka と Pavlović、Wirtz/Musiala/Sané の AM トリオ。
グループステージで起点となる5人。役割と特徴を整理。
ネタバレなし。グループでの順位ごとに、勝ち進んだ場合の決勝までの想定ルートです(結果・スコアは表示しません)。