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FW · FW
ハリー・ケイン
114 caps · 79G
W杯: 2018/2022
キャプテン・代表通算最多得点者
トーマス・トゥヘル が率いる イングランド代表。2018 は 4 位、2022 は QF と上位進出を続けており、さらなる躍進を狙う。ハリー・ケイン (バイエルン・ミュンヘン) がキャプテンとして 3 度目の W杯指揮、ビリー・ライト と並ぶ歴代タイ記録となる。
中盤は デクラン・ライス (アーセナル) と ジュード・ベリンガム (レアル・マドリー) の二枚看板。前線は ハリー・ケイン に ブカヨ・サカ、アンソニー・ゴードン、マーカス・ラシュフォード、オリー・ワトキンス のローテーション。フィル・フォーデン と コール・パーマー の選外、サウジ得点王の アイバン・トニー 復帰、4 度目の W杯出場となる ジョーダン・ヘンダーソン (チャールトン と並ぶ歴代最多タイ) など、トーマス・トゥヘル の大胆な選考が話題に。
グループ L は クロアチア・ガーナ・パナマ と組み合わせ。初戦の クロアチア 戦 (6/17 アーリントン) を堅実に獲って、ジュード・ベリンガム 中心の新世代で 1966 年以来の優勝を狙う。
Tuchel が好む 4-2-3-1。Rice + Anderson のダブルピボットに Bellingham を最先端、Kane が 9 番。
グループステージで起点となる5人。役割と特徴を整理。
ネタバレなし。グループでの順位ごとに、勝ち進んだ場合の決勝までの想定ルートです(結果・スコアは表示しません)。