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GK · GK
ジョニー・プラシッド
81 caps · 0G
W杯初出場
キャプテン・38 歳のベテラン GK
セバスティアン・ミニェ (フランス人) 監督率いるハイチは 5/15 に最終 26 名を発表。 1974 西ドイツ大会以来 52 年ぶり 2 度目の W杯本大会出場で、 38 歳のキャプテン ジョニー・プラシッド (バスティア) が大舞台に立つ歴史的なチーム。
中軸は歴代最多得点者 ダケンス・ナゾン (エステグラル, 44 ゴール) + フランツディ・ピエロット (チャイクル・リゼスポル, 33 ゴール) + ジャン=リクネル・ベルガルド (ウルヴァーハンプトン)。フランス育成 (ベルガルド, デュヴェルヌ, エクスペリエンス) と MLS / USL 組 (エティエンヌ Jr., ジャン=ジャック, サンテ, ラクロワ) のハイブリッド構成。
グループ C ではスコットランド・ブラジル・モロッコと対戦。 6/13 のスコットランド戦から始まり、 6/24 のモロッコ戦で勝ち点 1 を狙う。 1974 大会以来の W杯勝利が現実的目標。
Migné が好む 4-3-3。 9 番に得点源 Nazon (歴代最多 44 ゴール)、両ウイングに Pierrot (33 ゴール) と Bellegarde。中盤は Sainté アンカーに Jean Jacques + Leverton Pierre。 CB は Adé + Duverne。
グループステージで起点となる5人。役割と特徴を整理。
ネタバレなし。グループでの順位ごとに、勝ち進んだ場合の決勝までの想定ルートです(結果・スコアは表示しません)。